津田沼『blueハワイ』のショーロンポー


どうもどうも、ダダモーレでございます。

なんか急に寒くなったりして、知らないうちに年末が近いことを実感。

なんだろう、、この夏→冬への猛スピード感。。

さて本日は、津田沼。

千葉で有名な船橋からも近いですね。

訪れるのは初めてです。

津田沼「blueハワイ」

駅からは徒歩1分もかからず。

雑居ビルの4階にあります。

加齢臭ダダモーレのメンズエステ体験日記

看板。何故、blueだけ英語なのかは不明。

インターホンを鳴らすと中からボディにフィットした衣装の女性がお出迎え。

うーむ、この寒い季節になったのにこの薄着。。

そそりますなw

入ってすぐ横の待合室で受付。

週エス見せて120分15Kが12Kに。

店内は薄暗く、カーテンなどは店名を意識した南国風のデザイン。

ただ、店内はさほどハワイアンではない。

迷路のような店内を奥に進んで行き、施術室に到着。

床マットタイプで店名と同じブルーのライトが照らされている。

施術室もさほど南国風ではない。

着替えて、本日担当となる嬢に連れられ、シャワー室へ。

シャワー室内には寝台タイプのベッドがあり、うつ伏せの状態からアカスリ&戦隊開始

室内には浴室暖房が設置されていて寒くない。

だんだんとエステがツライ時期になってきましたからな。

アカスリで全身を隈なく擦ってもらい、お待ちかねの戦隊。

K2の真ん中に沿って泡泡の手を滑らせていく。

うーむ、、悪くない。

K2以外にも上半身や下半身を柔らかな泡で包んでくれる。

K2の真ん中に沿って泡泡の手を滑らせていく。

そこはフリーウェイなのでご自由にお通りくださいw

この泡泡の手の往復が堪りません。

K2以外にも上半身や下半身を柔らかな泡で包んでくれる。

ここで、嬢の手がダダモーレシティの中心部に到着。

コマネーチ村やオイナーリの丘を積極的に観光し始めます。

Jr.君も一緒に観光を始め、テンションが高い。

セントラクパークで積極的な動きの嬢の手と遊び始めるJr.。

いやー成長著しいですね。

ここで予想外にハッスルする両者、、

講演の真ん中に高々とそびえ立つ大木の如きJr.。

ここで早くも、

ああ、

ああああ、

ああ、

(´・ω・`)

(´・ω:;.:…

(´:;….::;.:. :::;.. …..

こうして戦隊での1ラウンド目が終了。

部屋に戻って、お茶のサービスがあり、うつ伏せの状態から施術開始。

アジアンならではの力強い指圧で下半身から入念に揉んでもらう。

ふくらはぎや太ももを強めの力で押す。

かと言って痛いわけではない絶妙な力加減。

腰に移行しても凝っている部分だけに強く押してくれます。

全体的に指圧が終わると、今度はオイルへ。

こちらもオイルにしては強めの指圧で手のひらを滑らせていく。

120分コースなので指圧やオイルはかなり入念。

うつ伏せの状態でAのイニシャルに開脚した内側に手が伸びる。

毎度、いい思いをするオイナーリを手がかすめる。

おお、その側道を通るとビビビっときます。

最後には足を持ち上げてのストレッチという本格派の技も光る。

ここで仰向けになり、いきなりのコマネーチエリアへのツボ押し。

タオルの上からとはいえ、いきなりのメインストリートへの攻撃で、Jr.が飛び起きる。

それはまるで寝坊したのび太君のよう。

いきなりのコマネーチエリアへの集中攻撃が終わると、足や手など細かい部分を優しく指圧。

これが地味に気持ちいい。

仰向けになると

一通り、指圧が終わると嬢の手がまたしてもダダモーレ繁華街を訪問。

賑わってるね~、とJr.と大ハシャギを始める。

オイナーリ近辺を何度も行ったり来たり、Jr.も完全のblueハワイの波に乗ろうと奮闘する。

離れたB地区からのビックウェーブに勇敢に立ち向かうJr.。

しかし、この波はデカかったのか、、

ああ、、

ああああ、、

ああ、、

(´・ω・`)

(´・ω:;.:…

(´:;….::;.:. :::;.. …..

ザッパーン!

大波に飲み込まれ第2ラウンドが終了。

一息つくと、耳かきする?と嬉しいお誘い。

耳かきグッズを取りに行き、耳かきが始まる。

あ、でも残念ながら膝枕ではないのね。。

左右の耳かきが終わり、ここで施術が終了。

嬢にシャワーで全身を洗ってもらい、戻って着替えをしていると、

「ショーロンポー食べる?」と意外なお誘いが。。

でも、他のお客さんにも好評とかで折角なので頂いてみることに。

ハイー、ドウゾ~♪

熱々のショーロンポー汁に注意しながら頂くと、

あ、うまいすね。

確かに好評なのは頷ける。

上野あたりで買い付けてるそうで、薦められたら是非食べてみてください。

お茶を頂き、談笑が終え見送られながら店を後にする。

blueハワイと南国風のネーミングにも関わらず、点心の出る不思議なお店だが満足いく訪問なのであった。