新橋発『東京エステコレクション』 Sエロ広場の機関車センパイもFBKのエロエステ

どーも、ダダモーレでございます

いつ見ても、SL広場の機関車はエロい

ビンビンの煙突が僕のセー欲を、よりいっそう掻き立てる

「やあブラザー! キミのハッスルスティックも元気にGOGOしてるかーい?」

いまにも機関車センパイから、そんなボイスが聴こえてきそうだ

新橋発「東京エステコレクション」

本日セレクトしたのは、EカッポーのR嬢

いつものレンタルルームに入った瞬間から、AV映像に視線釘づけ

どんだけ溜まってんだッ!! とセルフつっこみ入れたくなるほどすでにガーマンジールーがとめどなく溢れ出る

そこへいよいよ・・・扉がノックされてR嬢が現れた

挨拶しながらもダダ漏れのガーマンジールー

60分9K

「とまらないのね~?」

とにっこり微笑んでくれた彼女にキュンとして、トップレス3Kもプラス

ワーシャーを済ませると、トップレスで待機してくれていた

パッチリ大きな瞳にベビーフェイスが愛らしい

Eカップおっぱいとの見事なギャップできっとこれまでもモテモテ人生だったんだろうな

幾多のお珍宝様を触りまくってきたことか・・・と妄想しはじめた矢先からまたもやドバっとガーマンジールーがぁ!!

「はぁーい、うつぶせから~」

あくまでソフトリーなタッチのオイルマッサッサ

「エステおスキなんですか~?」

「近ごろちょっぴり太っちゃって~」

うおぉ・・・
なんかこの声めちゃエロい

優しくカラダにタッチされながら、このエロボイスを聞いてるだけなのにもうFBK

罪作りなコだよ

これまでも数えきれない男がこの声と、パッチリお目目の愛らしさにヤられてきたのだろう

うん、間違いない

と、確信したところでいよいよの、仰向けーナ・・・

オプションつけて良かった~と思うのはこの一瞬

念願のおっぱーいとご対面の瞬間です

もう僕を阻むモノは何もない

躊躇うことなくその両方のオッパイガン見

右、左、右、左交互に眺め倒していると、R嬢のウチモモに挟まれオイリースリスリのスタート

声だけでなく手つきも妙に色っぽい

股間にはタオルをかけられていますがお珍宝様がFBKなのはバレバレ状態で吸い込まれそうな瞳で見つめながら、タオルの下でモゾモゾしてくる
まさしく小悪魔ちゃん・・・

恍惚としかけたその時、彼女が持参した水筒をとりだした

一体何が出てくるのか?

まさか毒入りリンゴジェルとか?

にゅるるるる~

ん? これは・・・

にゅるるるる~

も、もしや・・・

にゅるるるる~

にゅるるるる~

にゅるるるる~

ホットローションだぁ~~

にゅるるるる~

このドスケベがぁッ!!

一見とってもピュアそうな綺麗な瞳の女の子なのに・・・

いま僕の目の前にいる彼女は、嬉々としてお珍宝様をにゅるるるる~と弄んでいる

しかもものすごい至近距離で僕のFBKなソレを眺めながら

うおぉ

これぞ痴女・・・

さんざん溜めまくりだった所へまさに大当たりのドスケベ美女との出逢い

彼女のB地区をお触りしてあげると可愛くエロい吐息がもれた

ふんわりマシュマロバスト

SL広場の機関車センパイ、見てますか~?

寄り添うように互いのカラダを密着させて、千手観音みたいに激しく触りまくる

汗とオイルでぬるぬるの僕たちは、すでに理性をなくした雄と雌

彼女も同じくすでに本能オンリーモードに突入し、互いの敏感な部分を攻めまくっていた

「う・・・もうダメ、だ・・・」

激しく荒ぶる呼吸、彼女の早鐘まで聞こえてきそう

気づけば、頭の中も目の前も真っ白

そしてついに僕の股間からも真っ白な欲ボーーーが大量に・・・

「どっ…っヒャーーーーー!!」

今夜もSL広場には、いかにもエロそうなサラリーマンたちが集っている

「みんな欲ボーのままにGOGOできたらいいのにね」

ふと機関車センパイの声が聞こえた、気がした

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