登戸「ラクシア -RAXIA-」 極上の登戸嬢と極小のイチモーツーが多摩川ランデブー

どうも、ERを求めて小田急線に乗ったダダモーレで

ございます。

 

神奈川エリアにもまだまだ未開の

ER店がゴロゴロしております。

 

登戸「ラクシア -RAXIA-」

 

多摩川を渡るころに玉がムズムズ

してきました。

ガーマンスープが出てくる前に、

駅から直ぐのマンションに急ぎます。

 

「こんにちわぁ♪」

 

まさかのBBA登場も警戒しておりましたが、

なかなかのフェロモン登戸嬢が登場です。

 

タニーマーがパックリ開いたワンピースで

中年を誘っているようです。

 

90分 12K

「全部ヌイデネー」

 

眼前で初対面の中年が全ラーになろうと

しているのに、全く動じない登戸嬢。

 

まるでどんなイチモーツーが登場するのか、

品定めしているかのようです。

 

そう考えると、小心者の中年は段々と

恥ずかしくなり、恥ずかしい極小イチモーツーを

されけ出してしまいしました。

うふふ…

この後、どう料理されてしまうんでしょうか…

 

シャワーを済ませ、勿論No紙Pでお部屋に

戻ります。

 

「オニサンウツブセネー」

 

確かにそう聞こえましたが、

思い切って仰向けに転がってみました。

 

撫子嬢ならば、何この人??…的な冷たい空気に

なってしまう処ですが、百戦錬磨の登戸嬢は違います。

 

「仰向けデモイイヨー」

 

全ラーの中年にタオルを掛けて、

指圧からマッサ開始です。

 

腕をモミモミ…

脚をモミモミ…

 

フムフム…

 

ダダモーレもお返しに、

 

OK2をモミモミ…

OPIをモミモミ…

 

ほうほう…

 

登戸嬢がモミモミ…モミモミ…

 

中年もモミモミ…モミモミ…

Oh…FBK

 

盛り上がってきたところで、

パウダーをリクエスト。

 

サワサワと全身を刺激する登戸嬢は、

時折反応を確かめるかのように、中年の

目を見つめてきます。

 

舐めるように…

辱めるように…

 

「キモチ…良いの??」

 

そんなこと聞かなくとも、

ガーマンスープの分泌量を見れば

分かるけどね…と言わんばかりの余裕で登戸嬢は、

中年のB地区を転がしながら微笑んでいます。

 

さらにB地区メーナー&オイナーリパウダー

 

コリコリ…チュパチュパ…サワサワ…

コリコリ…チュパチュパ…サワサワ…

 

Oh…多摩川FBK

そろそろガーマンが出来なくなってきたよー

そろそろガーマンが出来なくなってきたよー

 

「ダメヨー」

「ダメヨー」

 

こんなに焦らされてもイチモーツーガードは

固い登戸嬢。

そろそろガーマンが出来なくなってきたよー

そろそろガーマンが出来なくなってきたよー

 

「ダメヨー」

「ダメヨー」

 

ここは土下座してでもお願いしよう。

頭を垂れるダダモーレ…

 

天を仰ぐイチモーツー…

 

「頭を下げなさい、イチモーツー」

 

何度注意しても天を仰ぐイチモーツー…

 

何卒…

 

何卒…

 

何卒…

 

a02217-0

 

(´・ω・`)

 

(´・ω:;.:…

 

(´:;….::;.:. :::;.. …..

ようやく頭を垂れたイチモーツーと

共に、多摩川散策でもしましょうか…

 

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