大久保「新華 新大久保店~元祖ワンワン回春~」 これ以上ない程の快楽と、あり得ない程に情けない中年

どERい嬢と出会ってしまいました。
通ってしまいそうです。

 

 

中年は「新華」さんの隠れファンでございます。
関内店、大久保店共に安定したクオリティを保っています。

 

コスパ最強店の一つかと思っております。
本格マッサージとERER回春と前立腺マッサが
ホテル代入れても10K程ですからね。

 

今回は大久保店でお会いしたS嬢のお話です。
新大久保界隈の安いホテルは昼間でも
結構混んでいます。

 

同志が沢山いることは嬉しいものです。
みんな変態なんですな。

 

ようやく部屋にチェック淫しS嬢を待ちます。

 

「こんにちはぁ~♡」

 

Oh…元気いっぱいのセクシーガールの登場だ。

 

醸し出すERフェロモンが、中年を堪らなく
コーフンさせてくれます。

 

100分8.8K

 

セルフシャワーを浴びている間に、
チャイナに着替えて迎えてくれるのが「新華」流だ。

 

安い分、オールヌードとかは一切ない。
しかしその分、嬢の質が良い。

 

S嬢もミニチャイナが似合う事だろう。

 

前立腺に備えて、入念にOK2を
ウォッシュした中年が部屋に戻ると…

 

Oh…

 

何ともセクシーな恰好をしたS嬢が…

 

下着丸見えのキャミソール姿のS嬢…

 

エエですな…

 

半BK。
マッサージと回春、どちらを先にやるかをチョイスできます。
そして昇天回数も希望を聞いてくれます。

 

勿論、中年の衰えた精力では何度も昇天などは
無理ですから、じっくり焦らして焦らして頂き、
最高の瞬間を愉しむことにいたしましょう。

 

先ずは本格マッサから。

 

何度も「新華」さんのマッサージを
受けていますが、ハズレを引いたことはありません。

 

ちゃんと研修している賜物でしょう。
安心して身を任せられます。

 

グイグイと強めのマッサで全身ほぐしてくれるS嬢。

 

しかし…

 

ERいビジュアルが気になって仕方がありません。

 

ウツブセしながらも、セクシーバデーの堪能を
試みる中年。

 

ついでにちょっとタッチしてみたり…

 

「くすぐったくてマッサージデキナイヨー」

 

とか言いながらも嫌がるそぶりもない。
なかなかの寛容具合だ。

 

期待できます。

 

時間は100分ある…

 

しかし、前立腺も堪能したいという野望がある
中年は時間切れを恐れてしまいます。

 

最後に焦ってしまっては最高の昇天を迎えられません。

 

「そろそろ回春したいアルヨー」

 

OK2をフリフリしながら懇願してみました。

 

「まだ時間はたっぷりアルヨー」

 

たっぷりあるとはいえ、この日の為に
オナ禁していた中年は翌ボーを抑えきれません。

 

「早く回春したいアルヨー」

 

S嬢としては中途半端に本格マッサを終えるのは
プロとして本意ではないのでしょうが、
OK2をフリフリし続ける中年を見かねて了承してくれました。

 

フェザータッチで攻め始めるS嬢。

 

中年のバデーにくまなく指を這わせ、
何処が敏感なのかをじっくり確認していくS嬢。

 

甘い吐息を漏らしながら、耳をメーナーしてきます。

 

そうです。

 

そこにはERスイッチに火が付いたS嬢がいました。

 

嬉しそうに中年のバデーを開発していくS嬢。

 

B地区からセンシティブエリアを入念に入念に…

 

そして、元祖ワンワンスタイル。

 

思い切って突き上げたOK2を撫でまわすS嬢。

 

たっぷりとローションを塗りたくり、
オイナーリとイチモーツーを優しく優しく
攻めてきます。

 

これは…

 

衝撃的な気持ち良さだ…

 

セーシが溜まっているということも
あるのでしょう。
しかし、それだけでは説明できない位の快楽に包まれます。

 

まだ回春が始まって数分でこの完全BK。

 

あんまりイチモーツーを刺激すると昇天してしまいそうなので、
前立腺に切り替えて落ち着かせますかね。
ヌプヌプと菊門にお指を入れてもらう中年。

 

ヌプヌプ…
ヌプヌプ…
あ!

 

 

(´・ω・`)

 

(´・ω:;.:…

 

(´:;….::;.:. :::;.. …..
セーシが出ちゃったよー

 

なんていうことでしょう。

 

なんていう早漏っぷりでしょう。

 

殆どイチモーツーを刺激されていないにも関わらず、
何たることでしょう。

 

時間が足りないどころか、余りまくっているではないか。
この最高の気持ち良さをもっと味わいたかった…

 

残念だ…

 

悔やまれる…

 

しかし…

 

確実に今シーズンNo.1の快楽だったことは
間違いない。

 

それだけに…
悔やまれます。。。