国分寺『ココリラックス』

 

どうもどうも、私ダダモーレでございます。

さて本日も久しぶりの国分寺。

ここも半年振りぐらいでしょうか。

今回は前回とは反対側の南口にあるお店になります。

国分寺「ココリラックス」

はい、その名の通りア○コもリラックスしたいところですw

お店からは徒歩30秒程度。
不動産屋が一階にある雑居ビルの2階にあります。

加齢臭ダダモーレのメンズエステ体験日記

看板とドアに掛かった手作りの台湾マッサージの看板に味があります。

インターホンを鳴らすと中から故鈴木その子似のマダムが受付。

マンションタイプのお店でだだっ広いリビングにポツンと椅子が置いてあります。

週エス見せて60分リンパオイルマッサージ7Kが6Kに。

そうえいば、今回は台湾式のマッサージ。

「台湾式ハ全然違ウヨ~」とマダムは仰ってますがどうなんでしょう。

施術室に通されると個室タイプでカーテンの入り口はカーテンの仕切りがある。

薄暗い室内はちょっと広めで中央に穴あきベッドが一つ。

着替えを済ませてシャワー室へ。

なんかすごく頼りないシャワー。。じいさんの小便程度のチョロチョロしか出ません。

戻ると紙Pにチェンジ。

本日は白の紙P。初めての色っすね。

なんかオムツみたいだけど。

本日の嬢はポニーテールでOPIでか目。

しかし、普段着なのが残念。。

OPIがイマイチ強調されません。

俯せの状態からゆっくりと押し込むような指圧。

手のひらを使って非常にゆっくりと押し込んでくれます。

下半身に移っても各々の部位をじっくりと揉みほぐしてくれます。

いつもの中国式の押しがメインのマッサージとは違い、ゆっくりじっくりと押すのが台湾式なのだろうか。

オイルになると嬢が腕を滑らせ、柔らかい感触が肌を伝います。

まるで焼きたてのモチのような柔らかさ。

腕や足、一本ずつ滑らせての施術はまさに極楽。

嬢によると、背中を見るとタバコを吸っているかいないか、酒をよく飲むかなどがだいたいわかるそうです。

ちなみに拙者は両方やりませんが、嬢が当てました。

その分、間食と肉の摂取は通常以上ですがねw

仰向けになると、コマネチ付近を嬢の手が軽く散策しはじめます。

まあ、春だからね。

ここでタイムアップ。台湾へのマッサージの旅が終了。

シャワーを浴び、帰り支度が終わると店長らしき女性と談笑。

最後にアメ食べる?とお土産にアメまでもらいました。

なんか保険の営業のオバチャンとか思いだしますね。

ココリラックス、確かに名前の通り、リラックスできました。

次回はア○コもリラックスしたいと期待しつつ、家路へと急ぐのであった。